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自分のおお番をば、わ、忘れておりました。
罰ゲームですかあ…。
コイバナですかあ…。


勘弁してちょ。
許してちょんまげ。


えっ!?…駄目ですか…。
そうですか…。
仕方がありません。


それでは。エヘン。
えー、ボクには小学校5年のときに、(当時基準で)心底惚れた子がおりました。
毎日毎日、その子に会えるのが楽しみで学校なんぞに通ってました。
仲は、自己判断ですが、けっこう良かったと自負しております。

ある日、その子も含めた男女4人くらいで楽しく会話をしておりました。
どういう経緯でそんな話になったのかサッパリなのですが、
友人A(女)
「そういや、●●●(意中の子)は■■■(当時のオイラのあだ名)が好きなんだよね」とかなんとか、そんな感じの暴言を吐きました。
友人A(女)はパーカーを着ていたのですが、●●●さんが照れたように、そのパーカーのフードをひっぱりました。
友人A(女)
「ぐえっ」(フードを引っ張られたため首が絞まった)



…という記憶が断片的に存在しております。
その友人Aと意中の子は仲が良かったので、今思えば信憑性の高い暴言だったのかなと。
しかし、そこは小学生。
何の発展もなく過ぎていきました。


つづく
2007.04.08 / タナ /
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