上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
秋になると、何か儚くも切ない感じになりますね
思わず昔書いた日記を読み返しちゃったりする訳で
やべ!一年前のオレこんなこと書いてるよ!!
と思った今日この頃です。

秋の涼しさの中に、少しづつですが冬の寒さを感じるようになりました
こんばんわ渦波です。

青山さんいわく「渦波さんは過去の自分を認めない人だ」という表現は
よくよく当たっているなぁと昔の日記を見ていて思うのですが
では一体どこから認められなくなるのかというのを実測してみました。

10月15日の「秋味」の
「秋の空気に、秋雨の冷たい風がはだをそっとなでると
 懐かしさをおぼえて、少し切ない感じがします。 」
というフレーズとか
9月29日の「歌からはじまる物語」の
「そもそも、なんで空なんか見上げてたかっていうと
 最近季節が変わってきたからってことにしておきます。別にセンチになった訳じゃない。
 澄んだ空、心地良い風、夏が終わるさみしい空気
 この秋のさみしさも、たくさんの事が待ってる思うとなんだかワクワクしてきます。」とか

なに書いてんのオレ!!

ってかんじで、これ以上過去の記事をさかのぼるのは辞めよう と思ってしまいます。
実測はここで断念

いつになれば過去の自分を認められるようになろうかとは思いながら
でも、なかなかこれは治らないものだと実感します。
結局、自分で良かれと思ったものが
時間が経ったあとで自爆する、非常に厄介な地雷みたいなもの

たとえば今回の話の中でも
「秋になると、何か儚くも切ない感じになりますね」や
「秋の涼しさの中に、少しづつですが冬の寒さを感じるようになりました」とか
多分、一年くらい経ったらアレルギー反応が出るくらいカユ~くなる
と、予想が出来るわけです。

分かってんだったら書かなきゃいいじゃんよ!とお考えの皆さん、それは違います。
一年後には、一年前(つまり今)の自分を認められるようになろうという
とっても前向きな考えで、いつも日記を書いているのです。
だから昔の日記を読み返していたことを、書きながら今思い出しました。

×結局昔の自分は認められなさそう
×いらんことまで思い出した
○昔の日記を読み返そうと思っただけでも進歩

まとめ 振り出しにもどる
スポンサーサイト
2006.10.16 / うず /
とくにつづきを書く意思もなかったのだが
うずの遺志なので書きましょう


世界旅行のそのあとは
地下に潜む闇の世界
洗礼受ける幼児もあり
洗礼逃れる容器もあり
子ども飛び出し注意の坂を上るが
見えてこないよ我らの光
斥候兵も一向に見つけられず
諦めかけたそのときに
ようやく見えたよ怪しい光
怪しい光に照らされて
浮かんで出てきたサプライズ
闇夜を船が出港するが
黄色と白の波が導く
6種類の汽笛の音色
夜通し語らうクルーを乗せて
どこまでも行けよ
この船よ



2006.10.14 / タナ /
生まれたところや、皮膚や、目の色で
一体この僕の何が分かるというのだろう

と言いたくなるくらいの青空でした。
こんばんわ渦波です。
↓で田中が言った通り旅行に行ってきました。
冒頭はブルーハーツで「青空」です。
知らない人のためにとりあえず。。

船盛や起雲閣、ポーラ美術館など、とりあえず観光をしてきましたが
その辺の話はみんなが書いてくれると思うので、避けておきます。



今回は「交通」のお話

今回の旅ではMAPに珍しく、車という乗り物を使いました。
みなさんご存知の通り、MAPは大学を卒業した大人(?)の集まりです。
その6人が車一台で旅行に行くという話を聞けば
誰もが大きいバンやワゴンを想像するでしょう。

しかし、みんなの予想を裏切るのがMAPです。
乗ったのはキュー●だったりします。
3列シートのゆったりとした室内という表現は
ジャ●に電話すべきでは!?と思ったほどです。
もちろんいい車って意味ですよ!

自分は主に運転をしていたので、あまり被害を受けていませんが
一番うしろは、なんか中腰姿勢のような感じでした。

○視界が広くて車両感覚はつかみやすく運転はしやすかった。
○四角いので、運転席は広く感じた。 キ●ーブは室内も広々
×大人6人で乗る乗り物ではない

まとめ 伏字が入るのは仕方がない

当日は行楽日和、三連休というのも重なり、道路はかなり渋滞してました。
そして私の運転の時だけ、なぜか(やっぱり)渋滞に当たります。
そして運転を変わった途端、渋滞が解消されるのです。
都市伝説・・・

○みんなが安心できるような運転を心がけた
×自分が運転した区間のみ渋滞
×でもって足をつって急ブレーキ
○渋滞の中だったので大して問題にはならなかった

まとめ 心がけだけではどうにもならない
2006.10.10 / うず /
8,9とMAPメンバーで小旅行に行ったのさ。
台風が去り、お天気さんがこんにちは。
遠足日和の今日は、いつも遅刻気味のメンバーが集合時間に遅れない。
今回、僕らは電車に乗らない。
なぜって車をレンタルしてみたのさ。
ハンドルを回せば、くるりとスキマスイッチがエンドレス。
それにスピッツが途中参加。
こいつがなかなかスゴイ奴で
みんなをカラオケワールドに誘う始末。
窓を開けてるのに、この始末。
かえるの歌が聞こえてくるよ。
黄緑のカップルに追い抜かれれば
車を降りて走っていくよ。
お城は高所。
なにがそんなにエライのか。
お前はそんなに高尚ではない。
だけどお前は世界を知ってる。
そして僕らにもおすそ分け。
さんきゅうべいべー。

つづく
2006.10.10 / タナ /
先日、18ヶ月に亘って住んでいたリバーサイド狛江のアパートを引き払い
会社の近くに引っ越してきました。

どんな変化があったかというと

○建物の構造:重量鉄骨→鉄筋コンクリート造
○住室面積:22m2→34m2
○居室:6帖→9.6帖
○キッチン:W900 ガス1口→W1650 IH2口
○風呂トイレ洗面:一緒→別
○会社への通勤時間:1時間20分→20分
○天井:低い→高い
○収納:小さい→大きい
○オール電化マンション

とまぁ、住むところはかなりグレードアップしたのですが
道路に囲まれた街の中にあるので、少し戸惑い気味です。

以前はリバーサイドと名の通り、川の近くにあったので
帰り道に遠回りして土手から川の向こうにある街を眺めたり
休日に芝生の上で昼寝したりと自然をそれとなく満喫してました。

それだけに、虫の鳴や風に揺れる木々の声に包まれた環境から一転
道を走る車の音や喧騒の中でいると、どことなく砂漠に取り残されたような気がします。

前のアパートでかたづけをしている時
家具をどかしたところの畳の色は、入居したときのままでした。
その青々とした畳の色をみて、18ヶ月という時間の長さと
自分が感じた18ヶ月の短さの中で、いろいろな思いが溢れました

色あせて擦れて硬くなっていくかわりに、この畳は何を得たのかななんて
思ったり思わなかったり・・・


○ キッチンが広くなったので自炊する機会が増えそう
○ それに伴い食費が浮く
× 天井が高くなったので、しばらく落ち着かない

まとめ キンモクセイの香りを嗅ぐと切なくなった
2006.10.03 / うず /
こんばんわ

最近ネタになりそうな話。


最近、革靴を買い換えた。

それというのも、この革靴。。

就活のときにアオ○で買ったやつなのだが、
どうも最近歩くたびにカラカラと音がする。

いったいどうなってるのか不思議に思い、
靴の裏を見てみると、なんと!穴が開いているではないか!!!

幸い内側までは貫通していなかったが(当たり前か)
どうやらその穴から小石か何かが入り込んでいたらしい。

「カラカラ」の原因はこいつだったのだ。

しかも厄介なことにこの穴!
内側にくぼんだ状態になっており中の「カラカラ」を
取り出すことができないのだ。

いや、頑張れば取り出せるのだろうが、
それは余計に穴を広げるだけだ。
なにより根本的な解決になっていない・・・・


ここは意を決してニューシューズを購入することにした。

今回はア○キではなく近所のスーパーへ向かった。
別に種類にはこだわらないので割りと安めのやつを購入。
履き心地もよかったので、まぁ問題ないだろう。

そのときはそう思った。
だが、この靴にも実は問題があったのだ!!

買う前に履き心地を確認したときには気づかなかったが、
今度の靴は歩くたびにシュッシュッと空気が抜けるような音
がするのだ。


もちろん靴の裏を確認したが特に穴があいている様子もない。

なんということだ・・・


しかし、別に気にしなければどうということもない。

むしろ最近では心地いい気さえしている。


きっとこの靴が歩くときの衝撃を吸収しているんだ!
と、プラスの方向に考えてみるとなんだか気分爽快だ。

歩くことが楽しくなる。


ただ、この間終電を逃して家まで1時間近く歩いたときは
さすがにちょっとしんどかった。


もっと心地いい音のする靴はないものか?

最近ひそかにマイブーム。
2006.10.01 / マサ /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。